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だいぶたってしまいましたが

DW無事 終了しました。

見に来てくださいました皆様
お声かけ下さいました皆様。

ありがとうございました。

リミテッド参加も もう申し込み開始ですが
まだ考え中です…目の前のことしかできず…。

とりあえずその目の前のことに目途がついたので
次です。
暑すぎますが…。次です。

この間 旅行とか映画とかいろいろ書きたいこともできたので
またのんびりこちらも更新します。

| 日常 | 10:36 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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犬と暮らすこと

犬と暮らし始めてだいぶ経ちます。

いままで4匹と暮らしてきましたが
全部ポメラニアンで全部女の子です。

そもそも 私は犬が怖かったんです。
噛まれたり押し倒されたりしたことがあったので。

でもある日お隣に柴犬とスピッツの雑種がもらわれて来て
その子の事は正直怖いと思ったけれど
接するうちにどんどん好きになっていったんです。

もしも我が家で犬を飼うなら
その子みたいな犬がいいね。

そんな風に話をしていて
柴犬とスピッツの合いの子なので
毛足が長くて耳が三角でちょっとがっしりしてて茶色い子。

でも我が家は
大きい子は無理だから確実に小ささが保障される血統書付きで


というわけでポメラニアン。

その子は男の子だったけど
うちは女の子で…


兄弟5匹の中の唯一の女の子のモコが選ばれたのは
そんな理由でした。

そしてモコが生んでくれたスー
どっちも旅立って
モコの生まれた場所で
モコの親から生まれた子から生まれたカル
カルが生んでくれたミン

生き物と暮らすと避けられないのが「お別れ」という出来事。
4回経験しましたが ちっとも慣れませんし
とっても辛いです。
辛さはどんどん増幅していっているようです。

でも
いないのも寂しい。

そして共に暮らすことにも期限があります。
子犬と暮らすことはものすごく大変なことなので
年齢と環境と体力をかんがみて
もう一回だけ 子犬と暮らしたいと思いました。

モコとカルと同じところの子をと願いましたが
すでに廃業してました。
カルが生まれて17年も経っていたんだなぁと
あらためて時の流れを感じます。
いろいろあって
もう縁はないのかとあきらめかけた時に
出会いがありました。

ポメラニアンの女の子 以外に条件なんてありません。
大きくってもいいし毛の色なんてどうでもいい
健康であることが第一です。
出来れば長生きして最後の子にしたい。
15年の壁を越えてほしい。
IMG_5408.jpg
10月7日に「のあ」が家族になりました。

| 日常 | 15:12 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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